コードを書くモチベーション

最近コードを書く事にモチベーションが湧かないというか、惰性でやってる感ある。週末やろうとしたこともいざとなると全然楽しくないし、イラついて時間を無駄にしてしまう。できるようにならないといけないという焦りがそうさせているのかなんなのか分からない。そもそも楽しいと思えることなんて無いのかもしれない。

 

仕事でできなかったことを休みの日にキャッチアップする必要はないし、その都度覚えればいいと思うようにしないとキツイ。没頭するほどの猛烈なモチベーションはないけど、退社前の20分くらいJavaScriptのサイ本読むのを続けてる。JavaScriptの勉強は楽しいなーと思ってる。大学行ってないせいか、勉強したい欲は人一倍あって、本を読むのは学んでる気がして楽しい。モノづくりがしたいというより、コンピューターサイエンスに没頭したいんだなと思う。

 

まとめ 今は土日にアプリ作るとかより、コンピューターサイエンス勉強したほうが良さそう

引っ越したい

1月に上京してきてからシェアハウスなんだけど、それはお金無かっただけだから、はやく引っ越したい。 賃貸サイト探すの怠くてiettyを使い始めた。

貯金的にもあと2ヶ月から3ヶ月は先になりそう。っていうのも、30万あれば余裕で引っ越せると思ってて、iettyで見積もったら、敷金礼金なしでも37万初期費用かかると言われたので、ビビってる。

家具家電とかでしょうもない妥協したくないし、もうちょっと余裕持ちたいとか考えてたら、段々面倒くさくなってきた。いまの生活がクソすぎるから、いち早くQoL上げたいんだけど、すぐに実行できなくてモヤモヤしている。

場所は渋谷か会社の徒歩圏内かの二択で、渋谷のアクセスも捨てたくないけど、電車通勤に耐えられないので、それを決めるのも面倒くさい。


新しいMacBookのキーボードをぶっ壊して交換してもらった話

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金のMacBookがきた - インターネットの人になりたい

一週間で壊した経緯

先週MacBookが届いた。で、一週間後に壊した。正確には、キーボードの「S」がたまに戻らなくなる症状が起き、ゴミが入ったんだと思って、MacBook Airのノリでキートップを外そうとしたらボキッと折れた。

すぐにAppleのサイトから問い合わせたところ、キーボードの修理に5日〜7日掛かると言われる。会社で買ってもらったのと仕事PCなので、長い時間渡すのは無理。自分で部品取り寄せて治そうと思ってちょっと調べると、俺が折った白いパコパコするパーツは、パンタグラフと呼ばれてる部分らしい。

パンタグラフAppleという単語を組み合わせて検索していくと、Apple Storeでキー単位で交換してくれることがわかった。その情報を持った上で、もういちどGenius barに問い合わせると、そのような対応はしてくれて、在庫があればその場で変えてくれるらしい。3日後の夜に予約し、当日Genius Barへ向かった。

対応

予約した10分に受付を行った。少し待たされたけど、パンタグラフを折ってしまったので交換したいという旨を伝えたら、検索して得た情報通り、交換してくれた。保証期間だから無料。10分くらい。そもそも反応がおかしかったことを伝えると、シートに問題があるかもしれないということ。今のところ問題が出ないから様子見してみることになった。まとめると対応よかった。

git stashってうつとgit stahってなったり、つらかった。交換できてよかった。

El CapitanでEmacs使えない問題

新しいMacbookに移行して、なんとかrvmの設定終えたけど、Emacsが怪しかった (usr/local問題) homebrewで作られた /usr/local/bin/emacs に作られたEmacs24.5は参照されなく、/user/bin/emacs22.1とかが参照されて、dotfilesで管理していた設定が使えなく発狂したので、諦めて cocoa emacsを使うことにした

brew install --cocoa --japanese --with-gnutls -srgb emacs

ApplicationにEmacsができる

brew linkapps

aliasをこっちに変えてしまえばいい

alias emacs='/Applications/Emacs.app/Contents/MacOS/Emacs'

init.elがちゃんと読み込んで無事帰還した。でもiTerm2でEmacs使えなくなって悲しい homebrewどうすんだこれ

追記 aliasのPATH変えたらhomebrewでインストールしたEmacs起動できた

記事の通りパーミッションを変更し、

homebrew/El_Capitan_and_Homebrew.md at master · Homebrew/homebrew · GitHub

alias emacs='/usr/local/bin/emacs'

金のMacBookがきた

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MacBookAir 13インチからの移行。キーボードがおかしくなったので、早急に新しい開発機が必要になった。

MacBook興味あったんだけど、スペックどうなのこれーと思ってたけど、社内のインフラエンジニア(CTO)がNew MacBook使っていて、聞いたら問題なさそうだったので、会社のサポートで買うことにした。

カスタムはUSキーボードに変更したくらい。まあ現状のMacBook、特に変えるとこがない

用途: Web開発とニコニコ動画、アニメ鑑賞、Xcodeとかあとで入れてみる。

結果

  • キーボード良い。サクサクうてる。ストローク短いから同じキーを連打しやすい。
  • ゴールドかっこいい。液晶が黒なのもいい。
  • トラックパッドすげー
  • Retinaいい。改めてMacbookAirの方触ると、画面狭くて無駄にでかく感じる。

店頭でMacbookのキーボード触ってもしっくり来なかったけど、お腹の上において作業したり、ベッドの上でプログラミングしてはじめてしっくり来た。

仕事のスタイルとしては、フロントもサーバーも触るけど、特にCore Mの影響は無さそう。

追記 USB Type-Cに触れるの忘れてたけど、USB変換器一つ持ってるし問題ないと思う。MaciPhone充電するの、いちいちアプリ立ち上がったりするの嫌で極力避けていた。MagSafeは便利だけど、それほど重要じゃなかった。

シャーロット観た

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最新話、主人公の乙坂が世界中の能力を奪う話。こんな能力あればいいなと1分くらい妄想したが、尺的にそんな余裕が無かった。

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観る側の反応としては、友利奈緒との学園ライフが見たいのであって、世界を救うとかどうでも良かったんだろうなと思う。

友利奈緒は寂しく乙坂の帰りをずっと待っていたにも関わらず、乙坂は記憶を無くしてしまい、可哀想な展開で終わってしまった。

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後ろ姿可愛い。

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それでも約束を果たして帰って来てくれた恋人にたいして笑顔で迎え入れる天使。








終わり






みたいな感じのスパッと切れた最終話だった。考察とかする必要あるのかわからない。



ソフトウェアエンジニアとして

僕は弱い人間なので、こういうポエムを書いとかなければやっていけない。大抵新卒がこういうの書くと意識と現実のギャップで死ぬのだけど、社会人としてはそこまで若くないので、現実はわかっているつもり。

今の会社でやりたいことがいくつかあって、ひとつ目は実行中で、自分の強みにしたい技術をサービスに導入してその知見を広めること。21歳でこの機会を与えられている人はあまり多くない気がする。

ブログをそこそこ有名にしたい。日本のソフトウェアエンジニアはあまりアウトプットしないので、それ自体難しくはない。(言うは易し行うは難しだが、言って損はない)

勉強がしたい。数学と英語を勉強したいとずっと思っていて、何らかの形にしたいなと思っている。 海外というところに行ったことがないので、一度一人で英語圏に旅行にでもいこうと思っている

20年地元から出れなく、やっと上京して、やっとこれからのことを考えられることが出来るようになったので良かったと思う。中途で入ると結構なプレッシャーは感じるけど、そこはどうにでもなりそう。

友達がまったくいないので、出会い目的で勉強会に参加してもいい気がする。